6月1日 電子の海から名無し様 へコメント返信

6月1日「最後のコマでマーマデューク、全裸にされてる?」(電子の海から名無し様より)
→サンデー25号の166頁上のコマでしょうか?上と下は馬師父に剥がされたようですが、兜や肩、手足のパーツは残っているので一応全裸ではないかと。
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11月28日サイアス様へコメント返信

11月28日 コメント返信
「どうも、こんばんわ。
サイアスです。

54巻、発売当日に購入しましたが、表紙が龍斗とリミなのは少し意外だったというか、どうせならバーサーカーとルグも入れて、緒方さんの弟子を全員表紙に出してくれたら良かったのにな……とか、少し思ってしまいました。

というのも、管理人さんも書かれている通り、バーサーカーのピエロっぷりが際立ってしまってるので、せめて表紙にぐらい……とか思ってたりします。
隠れバーサーカーファンとしては悲しいというか、何度も天才天才と強調され、月刊版の方ではラスボスだったというのに、設定と実際の描写の剥離具合が凄いというか……週刊になってからは天才だらけなので彼の天才設定も際立つものではなくなり、ルグやリミの戦いに重点が置かれたため、彼と兼一の戦いは描写が短くなり、さらによそ見しまくりの兼一にあしらわれるという有様。
駄目押しに付け加えるなら、緒方さんから「気の流れが不安定」「解放は遠い」とか言われてしまう始末です。
おかげで緒方さんの弟子の中では一番弱いんじゃないかという声も、ちらほら聞きます。
今後の展開で名誉挽回してくれることを祈るばかり……

そして第二期、ぜひやってほしいですよね!
兼一vs翔や、本郷対邪神とか、ぜひTVで見たい話がたくさんありますし。


では、今日はこの辺で。
……こんな夜中に、しかも長々と愚痴まがいのこと書いてすいません。

失礼しました!」(サイアス様より)
→コメント有難うございます!とてもうれしいです。
 54巻はリミ死亡!?という驚愕の展開なので表紙がリミと龍斗なのはまあ妥当かなと思いますが、オガッチの弟子全員集合も見たかったので、53巻でやってくれてたらな~と今更ながらちょっと残念ですね(龍斗もリミも離反しちゃうからもう実現しないし)。
 兼一にあしらわれるバーサーカーはちょっぴり親近感が湧いて親しみやすくなった反面、月刊版のような圧倒的な才能と強さが薄れてしまったのが残念ですね。闇の弟子は皆才能豊富なのがデフォですから、天才を個性にするには厳しいというか…。バーサーカーの成長をアピールするには、やっぱりいきなり兼一と戦うのではなく(今の兼一より遥かに強い弟子って難しいと思いますし)、他の弟子と戦って強さを見せつけて欲しかったです(噛ませになるキャラにはお気の毒ですが)。
 OVA付コミックスも嬉しいですが、二期は是が非でも地上波TVで放送してほしいです!兼一と翔、逆鬼と本郷、アパチャイとアーガード…。YOMI編で見たいバトルがたくさんありますからね(50巻を越した漫画の新規読者獲得という意味でもアニメ化してほしい)。

10月17日 サイアス様へコメント返し!

10月17日「はじめまして、こんばんわ。
サイアスと言います。
ケンイチ関連で検索しているうちに、ここへ辿り着きました。
で、ケンイチSS。
さっそく読ませてもらいましたが、良いですね!
個人的に好きな敵役は邪神とおがちゃんがツートップですが、翔君も結構好きですから読んでて和やかな気分になりました……もう死んでしまってるキャラだと分かっていても。
どう見ても死んでたリミが生きていたという凄まじい展開もあったことですし、実は生きていたという展開があったも良いのではないかと、割かし本気で思ってます……もしそうなったら世間で賛否両論が凄くなるでしょうけど、少なくとも私は大歓迎な展開です。
できれば邪神も……とは思いますけど、さすがにそれは無理だと思いますし(これ以上長老級を増やすのはまずすぎますから)

おがちゃんは外道認定されてしまいましたが、弟子を実験台にしても見捨てはしないですし(龍斗やルグもしっかり回収してる)弟子も実験台にされることを承知の上で(少なくともルグは)弟子入りしてますし、一言で表現すると『武術にのめり込み過ぎてつい殺してしまう』ですから。
武術に関係しない所では割かし良い人なので、そこまで外道という印象がないんですよね。
はっきり言って田中さんの一件がなければ、「憎まれるべき敵」とまではいかなかったと思います。
まさしくそのために用意されたエピソードな気がしないでもないですけどね……田中さんの一件。

長々と語った挙句、今週の内容にも触れてませんが、今日はこの辺で。
また機会があったら来させてもらいます。

では、失礼しました!」(サイアス様より)

⇒コメント有り難うございます!敵役といえばやっぱり邪神かオガッチですよね♪タイプは違いますが、二人とも憎まれ役から愉快犯まで幅広くこなしてくれるので話を作るときはとても重宝します。
 翔は、ある意味死んだからこそ反動でしょーもない話を量産してしまったわけですが、ジェイハンやリミが生きていたんだから生き返ったって許されると個人的に思っています(というか弟子クラスで翔一人だけ助からないなんて納得できない)。
 緒方さんは、自分の信念にこだわるあまり本当は気が進まないことでも無理にやっているというか、手段と目的が逆転してかえって効率の悪いことになっている気がします。犠牲を出したからこそ自分からは止められないのは、それだけ生真面目だからなんじゃないでしょうか。兼一も憎めないと言ってましたし、将来達人になった兼一と龍斗で緒方さんを打倒してくれたらなーと思います。
 
 
 

11月25日 コメント返信

11月25日「確かにね(^^)」(藤岡亨穂教授様より)
→コメント有り難うございます!すいません、一つの記事に複数の感想書いちゃってるので(いい加減分けるべきなのかも)どの作品についてのコメントなのか分からないんですが…。兼一の流星拳のことでしょうか?

6月7日 くん様へコメント返信

6月7日 「はじめまして 実は私は今回で初めて拳魔邪神の格が上がったように感じました 立ったまま死んだということが何よりも心に響きました。戦闘中はもちろん、死んでもその場に立ち続ける邪神。一方でぐらつき倒れかける本郷が描かれます。 この2人の対比を見て、やはりジュナザードという男は別格だったんだな 、と感じずにはいられませんでしたね。」(くん様より)
→はじめまして!ようこそいらっしゃいました。
邪神が立ったまま死んだことはプラスポイントだと思っています(元々、邪神が死ぬときは仁王立ちにして欲しいと思っていたので)。ただ、実力で本郷さんを圧倒し続けた邪神が今はの際に相手のスキをこそこそ伺おうとするのが武人としてせこく感じたというか…。戦時中なら味方のために一人でも敵を減らそうと足掻くのは当然ですが、今は自ら起こした内乱程度だし、そもそも邪神は自陣営のために行動するキャラじゃないし、これまでずっと止めを刺すことよりなぶることに重点を置いて戦っていましたから。何が何でも殺すことに重きを置くならもっと早く本気になるべきだったし、そうしないで負けた以上は、自分の傲りを受け入れてじたばたしないで欲しかったのです。邪神は圧倒的な強者なのに、余計な(しかも実らない)小細工ばっかりするせいで、全体的に強さよりもいまいち残念な印象が残ってしまったようです。
プロフィール

みねず あおい

Author:みねず あおい
日々の溜息と絶叫を綴っている日記(更新記録も此処)。史上最強の弟子や星矢Ωの感想を投下。最近はアンリミコミカライズの感想も書いてます。

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