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☆標的344!☆

復讐者が仕切り魔だというのは置いておいて(肉体のない幽霊に瞬間移動が必要ないのは同意です)、ちゅーがくせいに鼻で笑われてもなお逃げることしか考えてないデイモンは最後の最期まで小者でしたね…。ヤバくなったらいつでも逃げ出せばいいなんて、舐めた覚悟で大望を成就出来るほど世の中甘くないということなのでしょう。しかし、ツナのグーパンが骸の顔面にヒットするタイミングで抜け出すあたりはデイモンらしくて大変笑えました(怒ってるムクロウが可愛いかったぜ!)。
写真の女性は骸にとっての凪みたいな存在だったんでしょうか?正直デイモンにどんな悲惨な過去があってもあんまり人物評価は変わらないと思いますけど、せめてプリーモが守護者に選んだ理由を納得出来るような過去話を期待しています。
…どうでもいいけど、あの時計は一体何で出来てるんですか。オリハルコンとかそーいうんですか(普通跡形もなく燃えるだろ…)。
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みねず あおい

Author:みねず あおい
日々の溜息と絶叫を綴っている日記(更新記録も此処)。史上最強の弟子や星矢Ωの感想を投下。最近はアンリミコミカライズの感想も書いてます。

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