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拍手に七夕小説『流れる星は恋の欠片』(レイチェル→←兼一)をup!

大変遅くなりましたが!拍手に七夕小説『流れる星は恋の欠片』(レイチェル→←兼一)をupしました!!このお話は五年後くらいの設定で(回想は高校時代)、サンデー31号までのネタバレをちょっぴり含んでいます。
レイチェルと兼一は心の中だけでお互い片想いしてる状態(実質両想い)なんだけど、特に兼一は周囲を慮って口に出来ずにいます。周りは美羽とくっつくものだと決めてかかってるけど、主に長老のせいで美羽とは何も進展がないままという…(笑)。
片想いベースの話なので、「君の知らない物語」をエンドレスで聞きながら書いたのですよ。
ちなみに、兼一のお願いは「離れてもまたいつか会えますように(出来ればレイチェルがディエゴに会う前に)!レイチェルが知らない間に闇に染まって、変わってしまいませんように!!」でした。
※これまで拍手にあった『両片想い』は、そのうち続きを書いてSHORTあたりに入れておきます。
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みねず あおい

Author:みねず あおい
日々の溜息と絶叫を綴っている日記(更新記録も此処)。史上最強の弟子や星矢Ωの感想を投下。最近はアンリミコミカライズの感想も書いてます。

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