☆矢Ω55話

 等身が下がった昴が言動まで子供っぽくて妙にワクワクするのは何故だろう…。五老峰は伝説の聖闘士紫龍がいるからとして、狼座に会ってみたいから日本って…。日本に観光に行きたいとしか思えないんですが。
 やっと開口したけど修行のことしか口にしない安定の紫龍。紫龍は老師に教わったことをそのまま教えてるんだろうけど、いくら龍峰が今時珍しいくらい真面目で良い子でも、現代っ子にはキツイと思います。てゆーか、NDでは一度召集を断っておいてよくそんな正論ばっかり言えますね…。むしろお前が戦えと。もっとも、龍座聖衣だって聖衣を装着したまま(脱がずに)戦ってくれる息子の方が良いんだろうけど。あと、永遠とも言える長い時間は吹かし過ぎです。どんなに長くても人類の歴史以上に長いはずないです。
 紫龍「ずっと見守っていた」←物は言いようですね。龍峰、魔傷の治った紫龍は別に守る必要ないから…!息子が母を守ろうとして散々なぶられてるのも内心「これも修行」と思いながら放置してたに決まってるから…!!(紫龍好きだけど流石に龍峰が気の毒過ぎたよ)
 ところで、丸まってる相手の背中をただ打ち続けるパラサイトはアホなの?攻撃力がお話にならないほど低いの?(パラサイトも脳筋だったに一票)
 …何やってんのハルトぉおおおおお?!!!!何故ロックンロール…。ラストと予告で本編の印象が消し飛んだんですけど!!!!(忍者パねえ)
関連記事
スポンサーサイト

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

みねず あおい

Author:みねず あおい
日々の溜息と絶叫を綴っている日記(更新記録も此処)。史上最強の弟子や星矢Ωの感想を投下。最近はアンリミコミカライズの感想も書いてます。

旬の花時計
Twitter on FC2
最近の記事
最近のコメント
カテゴリー
過去のログ
淡々と百人一首
    ブログ翻訳
    ブログ内検索
    RSSフィード
    リンク