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サンデー36・37号

 下手なお世辞(実際兼一レベルにしては良い蹴りだったんだろうけど)で弟子を褒めようとしたのに馬師父とアパチャイに爆笑されて、機嫌を損ねて兼一を吹っ飛ばしちゃう逆鬼師匠がかわいいですね!お世辞なんて言えるタイプじゃないのに、頑張ってる弟子を素直に褒めてあげたかったのかと思うとほのぼのします♪
 飛んで来た兼一を避ける美羽に(薄らとだけど)珍しく腹筋がありますね。格闘技やってるんだからあって当たり前なんですが、いつもつるんとしてるから新鮮です(強い女の子のカッコイイ腹筋好き)。
 結局梁山泊って、活人拳なのに拳に物を言わせるしか解決方法がないんですよね~。殺人拳である闇の方が社会に溶け込んでる(政治家で達人とかいたし)っていうのも物哀しいものがあります(梁山泊の豪傑達が世渡り下手すぎるんだろうけど)。ビッグロックも九拳にとっては出入り自由みたいなもんだし、そもそも弟子クラスに場所突き止められてるし…。もう「俺が勝ったら二度と人殺すな」って言って決闘するしかないのでは?
 しかし、娑婆にいる一影九拳(のファッション)がそれぞれ方向性違い過ぎて、何も知らない人が見たら何の集団かさっぱりな感じですねえ(美雲さんという乳首の透けた巫女服姿の妙齢の美女がいるだけでAV撮影っぽくなるという…)。あの人たちが警察に警護されてても、政財界の要人というより映画の披露宴とかに見えるんじゃないだろーか(笑)。
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みねず あおい

Author:みねず あおい
日々の溜息と絶叫を綴っている日記(更新記録も此処)。史上最強の弟子や星矢Ωの感想を投下。最近はアンリミコミカライズの感想も書いてます。

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